講演

子どもの頃から「知る」と言うこと

子どもの頃から「知る」と言うことはとても大切だと思う。

子どもたちの見ている世界は狭く家と学校がほとんど。
大人になっても知らないことなんて沢山ある。
知る機会は沢山あったのに「知ろうとしなかった」と言うのは問題だけど、「知る機会がなかった」と言うこともある。

私だって看護師してたのにパーキンソン病に若年性があるなんて知らなかった。
パーキンソン病に限らず「知る機会」が沢山あればいじめや人種差別といった問題にも希望を持つことができると思う。

今の私にできること、それは若年性パーキンソン病を伝えること。


コロナ落ち着いたら小学校高学年以上を対象に講演活動をします。

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