家族

パートナーが…
お父さん、お母さんが…
我が子が…
若年性パーキンソン病と診断された時、周囲に相談する人はいましたか?

今はいますか?

将来どうなるのか、仕事はいつまでできるのか、当事者を支えつつ様々な悩みを抱え込んでいるのではないでしょうか。
当事者はもちろん、支える家族もパーキンソン病と闘っているのです。

 

若年性パーキンソン病だと告げられた時の気持ち

・何で?何か悪いことした?(50代女性 娘が発症)
・ただただショック(50代女性 娘が発症)
・かわいそうと思うこと自体失礼だと思ったけどやっぱりかわいそう(50代女性 義娘が発症)
・何でそんな病気になったんだ(60代男性 娘が発症)
・絶対違う病気だ(30代男性 妻が発症)
初めてパーキンソン病の症状を見た時の気持ち

・前もって症状を聞いていたので覚悟は決めていたがショックだった髪を束ねて欲しいと言われ束ねている時、涙が出そうだった(50代女性 娘が発症)
・初期の段階では「本当かな…」と思った (30代男性 妻が発症)

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