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  • #2142 返信
    @Lim satomi
    ゲスト

    病気のことを上司や同僚に伝えたタイミングは?
    オフの時はどうしていますか?

    #3937 返信
    @Lim satomi
    キーマスター

    「障害を持っている」や「難病だから」というのが理由でこの仕事しかできない、この仕事ならできるだろう…
    確かに私たちは1つのことをするのに人一倍時間がかかるかもしれない。
    それは私自身パーキンソン病を発症しよくわかっている。
    だったら給料が安くても仕方ない…

    そうなのだろうか…

    健康でも楽な仕事しかせず陰口を叩かれている人、病気を理由にサボる人。

    色んな人たちがいる中、病気の進行を肌で感じ、幼い子供を横目にいつまで働けるか不安を抱いている人たちがいるのも事実。

    病気を見るのではなく、個人を見る
    個人の持っている力をどうしたら最大限に引き出せるか。(スイミーを思い出した)

    誰も自分が障害を持ったり、病気になったりすることを前提に生きていない。
    でも明日は誰にもわからない。

    #4340 返信
    @Lim satomi
    キーマスター

    障害を持った人や、難病の人たちが働くために、働き続けるために大切なこと。
    ①当事者が動くこと。
     わかってもらえないのは百も承知で動き続けること。
     そもそも私もパーキンソンにならなければ到底理解できない、こんな病気。

    ②子供の頃から「知る」「触れる」環境作り。
     これは病気に関わらず全てにおいて言えること。
     まずここがしっかりしていれば周りを大切にできるし、何より自分を大切にできる。

    #4531 返信
    @Lim satomi
    キーマスター

    パーキンソン病の「働き方改革」に乗っかろう①
    これ、本気。

    Limには

    「若年性パーキンソン病の人たちが主たる生計者として家庭を養えるほどの給与を保証する」

    と言う最終目標がある。
    これは今後何があっても変わらない。

    #4902 返信
    @Lim satomi
    キーマスター

    自分の中の軸さえブレなかったら、そこに到達するまでの道は沢山ある。
    今進んでいる道が違うのかも…と思った時、隣の道に進む勇気、それが大切。

    どの道か迷った時、相談する相手を決めておくことも大切。
    そして最後は自分で決めること。

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